プロフィール

浅田 まき

Author:浅田 まき
40代・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
よろしくお願いいたします。

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治療終了の報告。

角膜炎の治療が終了しました。
黒目の一部分に白濁が残ってしまいました。

黒目が白濁していると自覚できたのは
初診で医師に指摘された後。
とにかく目が痛くて開けていることが困難で、
目がどうなっているかまで見ていなかったのです。
ネットで調べたところ、白濁する症状は重症なんだそうです。
角膜に傷がついて、そこから細菌が入って炎症し
それがひどいと白濁するのだそう。
アメーバアカウント角膜炎だった場合
抗菌剤も効かず、かなり厄介だということも知った。


目薬を使いだして、しばらくしたら痛みはマシになり
目を開けていられるようになって
視界が少しかすんでいる部分があることに気が付きました。

ただ、目薬を使い続けているうちに
白濁の大きさも小さくなり、色もだいぶ薄くなりました。
そして、先日、再び受診したところ
「たぶん白濁は残ると思います。」
と言われました。
思わず「100%残るということですか」と、詰めよってしまいました。
「断言はできませんけどね…」とはおっしゃっていましたけど
残る可能性大なんでしょうな。

目の中心に白濁が残ると視力が低下することもあるし
治療開始が遅ければ、失明することもあるらしい。(怖い)
そうなると、もう角膜移植するしかないのだそう。(ネット情報)

位置が中心ではなかったのは、ラッキーだったとのこと。
それでももっと薄く、そしてできれば消えてくれるといいな。
あまり悲観的にならずに、期待は持っていたい。
薄くなって、周りと変わらない色になるイメージは持ち続けます。
私の念のチカラをなめんなよ!って感じで。(なぜかケンカ腰www
あと、ラッキーだったという言葉にフォーカスします。

とりいそぎ、報告でした。
コメントをくださったのらねこさん、okayuさん。
休んでいる間、ここを見にきてくださった方、
拍手で励ましてくださった方
ありがとうございました。

更新の仕方は少し変えるかもですけど
また遊びに来ていただけたら嬉しいです。
では、また。

紙1枚でいいから捨てようキャンペーン 休部届 ●回目。

表題のとおりですが、今日1日限りではなく…
捨てようキャンペーン、
しばらく休みます。

目が痛く、尋常でないと思ったので眼科を受診しました。
診断は、角膜炎。(NOT 結膜炎。)
医師に言われたことをネットで確認してみたら、
カテゴリ的に重症の部類に入ってた。

痛みはすぐにおさまらないということと
1週間弱で処方された薬で改善してないと
さらに厄介との説明をうけました。
ショボーンとしています・・・

自己管理が悪かったのかも知れません。
とりあえず、炎症を鎮めるべく目を休ませることを優先します。
しばらくPCを見つめる時間を減らしてみます。
回復が早いといいなー

捨てるのはできる範囲で。
そして、次の更新でザックリ、または詳細に報告します。
今日はもう寝る…(捨てない宣言w)

ここからは、自分にも言い聞かせなんだけど
目の異常は侮らず、おかしいなと思ったら
仕事をちょっと抜けてでも
早めに眼科を受診するのを強くおすすめします。

その結果、なんでもなかったら安心できるじゃないですか。
なんでもないよと言われて、数日経っても良くならず
納得できなければ病院を変えるのも、アリかもね。
いろいろ反省してしまうわ。

ここにきて、お読みくださってる方も
どうぞご自愛ください。

今日捨てたもの部 休部届 & 当時、私が信じたもの 20171013

今日は、なーんにも捨てませんでした。
ペン習字も、一文字も練習しませんでした。

ギャフン!

確かに、今夜の帰りはちょっとばかし遅かった!
そして風呂入ったりしてるうちに日付をまたいでしまった。

くそう。

※休部届※
10月13日。
「紙1枚でもいーから捨てる部」をお休みさせていただきました。
よろしくお願いします。
         ※休部届※ここまで。  

でも、悔しいので番外で2枚書類をシュレッダーします。
日付をまたいだので、「今日捨てたもの」には入れませんが
とりあえず、10年以上前に受けた健康診断のときに
職場に来た報告書2枚を処分。

「そちらの職場では”要観察”が女性で1名いました」

ってやつ。
で、それはワタシだった。
なにせ女性はその職場でワシひとりだったので。

その時の個別の健診結果ももらったんだけど
それまでは「要観察」なんて眼科以外もらったことがなかった。
ド近眼なので、目に関してはいつもコメントがつくんだけど
内臓系ではお初。

しかも肉親、親戚を探しても
その内臓が悪い人なんて聞いたこともなかったし
納得できなかった!

で、その健診専門のクリニックに電話したんですよ。
間違ってないですかって。
たぶん、私の声は明らかに怒っていたと思う。

で、調べます。
→調べたら他人の値だったので正しいヤツをお持ちすると。

再度持ってきたやつ。
内容が全く変わってないんんだけど=3
も~、大激怒ですわ。
でも、2度目のクレームは入れませんでした。
こんないいかげんなクリニックのデータ管理が信用できんわ!
そんな感想だけを残したまま。

後から思い返せば、
クリニックのデータ管理はずさんではなかったんだと思う。
ただ、私の剣幕に押されて「違ってました、正しいのをお持ちします」
と言った時点で、信用できなくなった。

で。その時、私は「自分の健康」だけを信じた。
信じたかったんだと思う。

根拠は、既出の「肉親、親戚」と
自分の過去の健診結果だった。

それから約7年後。
例の病気が判明した。
その時に備考欄で警告されていたコメントは確かに的外れだった。
その検査項目は腎機能に分類されていた。

しかし。
検査項目の説明を見ると
「肝機能が○○だと、数値が上昇します」
という文章。
肝機能に分類された検査項目を改めて見ると
基準値のぎりぎり上限で、コメントには反映されなかったらしい。

病気が判明して、過去の健診結果を洗い出した時、
ひょっとしたら、この頃から発症しはじめてたのかなって
後から考えたりした。
少しでもその時に、かかりつけの病院で相談していたら
もっと早くに判明したのかも。

というわけで、「は?」という健診結果をもらっても
疑う前に、裏を取りに「かかりつけ医」に相談しましょう。

こんな一本気なバカ者は、いないかもですけどね。
ただし、人は「自分の信じたいものを信じやすい」し、
「見たい面からしか、見られない」傾向があると思うのです。

明日から平常運転に戻ります。
長文を最後まで、お読みいただき、ありがとう。

では。

リ スタート(何度目かは不明)

毎日、少しずつ捨てるモノを探すゾ
そう思って着手するのだが、長くは続かず…
再びスタートし直しです。
もう何度もチャレンジするしかないですね…
習慣にするの、なかなか難しいです。

捨てるのがストップした後、
なかなか戻ってこないのが問題なのだ。

さて、話題は変わるのだけど
okayuさんがフィギュアスケートの話題を書いておられたので
ちょっと乗らせていただいて…

ひいきにしている選手は、羽生選手。
前から応援していますが、この秋から冬にかけては
五輪がかかってますのでね。
今からドキドキしております。
フリーの「SEIMEI」は大好きなプログラムなので
また見れるんだ!という喜びもですけど
どう進化するんだろうっていう期待もあって
ワクワクしています。

女子は、やはり宮原選手。
前シーズンで大きな怪我がありましたので、
乗り越えて回復して、万全の状態で五輪に行って欲しいと
私も願っています。

以前も書いたけど、二人のひたむきさが好きなんです。

あと女子で気になっているのは、三原選手。
前シーズンの初々しさ、本当にかわいらしかった。
この人もいろいろ体の事情を抱えているようだけど
今季はどんな演技を見せてくれるか楽しみにしています。
「スケートができる幸せ」
そうおっしゃっていたけれど、怪我にしろ、病気にしろ
フツーに生活していても、辛いからね(しみじみ…)
若くして寝たきりとか、ほんと辛かったよね。
だから、選手のみなさんは体を大切に
故障なく万全の体調でこのシーズンを戦ってほしいと願っています。

(番外編で)
日本以外だと、アメリカのジェイソン・ブラウン選手。
最初の印象は、オネェなの?って思ったけれど(オイw)
指先まで美しい演技、はにかんだような笑顔が好き。
ジャンプは4回転は跳んでいなかった気がするけど
フィギュアの魅力はジャンプだけじゃないもんねぇ。

ということで、サラッとですけど
好きな選手を挙げてみました。
では、また。

紙1枚チャレンジ。

今さらだけど、今年も半分過ぎたのよね…
早い~とか、いろいろ思うところはある。
今年はアレやろうとか、コレやろうとか
このブログの左側に書いたけれど
「外に出る時は口紅を塗ります」も、厳密に守ったとは言えない。
それでも、1本手頃な口紅を購入し、
仕事前と、昼食後には塗るようになった。
レベルは低いと思うが、少しだけ進歩。

イカン、これはイカン!と思うのは、
「今年は初心に戻って、毎日何かしら捨てる」とも書いたのに
すっかり忘れてやっていないことだ。

もう、私に高度なことを求めてはいけない。
底辺の目標で、それを愚直に叶えていこう。

毎日何かしら捨てる。

何度も似たようなことを書いては挫折している。
しかしながら私の部屋は、捨てるものがあふれるワンダーランドである。
キョロキョロ見渡せば、必ず何かしら要らないものがある。
紙1枚でも良しとしようじゃないか。

「小さな習慣」という本を見つけた。(未購入。本屋でパラパラしたのみ)
ダイヤモンド社刊 「小さな習慣」 スティーブン・ガイズ著

特筆すべきは、「腕立て伏せ1回チャレンジ」。

10回じゃなくて、1回てwww
さすがの私も「ちっさwww」と本屋で苦笑いした。

とにかく「小さすぎて失敗しようがない」」目標を
日々達成していくことがおすすめ
というような主旨の内容だったと思う。

人様を笑ってる場合ではない。
何しろ、1個も捨てない日の方が多かったのだから。

捨てたものは、ノートか単語カードに殴り書きでメモる。
今月からスタートした。
後半は、小さな歩を進めようと思う。

年末には、「毎日何かしら捨ててました」と書けるように
まずは、今日ひとつ捨てることを目標に。

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