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浅田 まき

Author:浅田 まき
アラフォー・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
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【今年やろう】英語のこと。

今日は旧正月。
台湾や中国の方でこれ読んでる奇特なお方はいないと思うが、
「新年好!」
良い一年をお過ごしください。

ところで今日は新月。お月さまの姿がすっぽり隠れる日。
スタートを象徴する新月、旧暦でも新年が始まる日。
うん、いいね!

ところで、旅行英語を覚えたいと書いたんだが細々と続いている。
音を聞いているだけなので、気が散ると単なる雑音になる。
悲しい(涙)

私の英語力はどう転んでも間違いなく「中学1年の5月か6月レベル」。
徘徊中に見つけた天下のNHK様の
英語力測定テスト2016にトライしてみた。
150点中90点。あら、まぁまぁ良いじゃない♪(註:当社基準)
点数は良い(自己基準)のだが、その内訳はこうだ。

文法問題→5問中1問正解 10点 (平均29点)
会話・表現問題→5問中5問正解 50点 (平均36点)
リスニング問題→5問中3問正解 30点 (平均35点)

この偏りは何だ(笑)
ってか、5問中5問正解はほぼ勘。
リスニングはゆっくりだった。
選択肢から選ぶ問題だったので、耳を澄ませて聞いた後
コレとこの単語は言っていたなって回答したら当たっていた。
もし選択肢全部に、言っていた単語が含まれていたら
きっと当てられなかったと思う。

レベル判定は、中一よりちょっと上だった。
満点項目が効いて、そのような判定になったんじゃないかな。
文法問題がボロボロなので、ちゃんとやるなら中一からやるべき。
予想より点が取れたので気分は良かったけど。
ちゃんと勉強した方が良いと分かっちゃいるが、続ける自信がない。

とりあえず旅行英語。この路線は変えない。
英語力測定をしてみて思ったのは

・英語に対する興味を持ち続ける
・これって英語でなんて言うんだろう? →単語力&表現力がUPする
・英語の音に触れている時間を少しずつ持つ →耳の抵抗感をなくす

それだけでも、だいぶ良いんじゃないかしら。
少なくとも、日本のクイズ番組ネプリーグの英語コーナーなら
対応できるんじゃないかな。

ただし。TOEICだとかそういうので高得点を狙うなら
そんな甘っちょろいのではダメだろうね。
中学英語が理解できていないなら、
ある程度まで伸びたら、そんなに高くない点数で頭打ちになるらしい。
(昔読んだ英語勉強法の本に書いてあった)

とりあえず、今年は英語に興味を持ち続けることができますよーに。

【今年やろう】旅行英語。

「今年の抱負のようなもの」をアップしたばかりである。それはそれで、私の抱負であることに間違いはないが、やりたいことは他にもある。旧正月あたりまで、「今年やろう」シリーズが続くかも知れぬ。よければ、おつきあいくださいまし。
「今年やろう」のうちのひとつが、何度も何度も挫折している英語。すごい完璧なのは、ハナからあきらめて、捨ておきます。まずは、トラベルイングリッシュ、いわゆる旅行英会話。これだけに特化して覚える。また旅行したいので。

英語の波はなんども来て、その都度挫折している。今回の波は、年末の台湾旅行。英語が通じるのは知っていたが、まさか使われると思っておらず、とっさに聞き取ることができなかった。空港のチェックインカウンターで荷物の預け入れが終わった時に

Please check your baggage over there

そう言われたんですな。「over there」 しか聞き取れなかったよ。Google翻訳で、「あちらで自分の荷物を確認してください」と日本語で入れて英語で再生してみてね。それと変わらないくらいのスピードで言われたんじゃないかな。文にすると、意味もなんとなく分かるんだけどね。こんな単純な文も聞き取れなかった、くそう。後ろにいた男性が私を傷つけないように、さりげなく独り言を言うかのごとく意味を教えてくれました。

今までのワシだったら、そこで中学英語からやり直して、そんでTOEICなんか受けて高得点を撮るのだとか飛躍しすぎたことを掲げていたんだけど無理無理。そんなの、腹の底では求めてないから続かなかったんじゃない?
もっと単純。旅行のときに最低限困らないやりとりさえできればHappyなんじゃなかろーか。ということで、旅行英語の音源だけを入手したので実験的に聴いてみようと思っています。

続報があったら続いているんだな、と思ってね。さもなくば…(皆まで書きませぬぞwww

最近、心惹かれるもの。

最近、心惹かれるもの。それは洋裁。
図書館で洋裁本を借りることが増えた。
実際に服を作っていなくても、見る。
借りてから、amazonのレビューをチェックすることもある。
本を見た印象と、実際に作ってみた人の感想を比べるためだ。
今のところ、実際に作るところまで至っていないが。

修繕というか、繕うことはする。
以前より、マメにやるようになった。
作ることにしろ、修繕するにしても
「物そのものをよく見ること」がとても大事だと思う。

以前、自分で作った服。
何が良さそうだと思って作ったのか、
そして、何度も着てみて何がダメだったのか、
人からの評価はどうだったのか
冷静に分析するようになった。

以前からこのブログを見てくださっている方は
私が以前、服を作ったことがあるのをご存じだと思う。
中学高校の時の家庭科の課題は母に丸投げだった。
そんな私が服を作ったのは、服を買うお金が不足していたから。
でも、自主的に服を作ってみて良かった点は
お金だけではない。
既製服をチェックする目を養えたことが収穫だったと思っている。

そして最近の洋裁本に心惹かれるのは
「作って満足→おしまい」という内容じゃないことだ。
着こなし方の提案がされていたり
生地そのものにこだわりがあるもの、
裏や縫い代の始末が丁寧なものなど、とても勉強になる。
これなら作ってみたいと感じる本が増えたのかも知れない。

以前は安い布で作る主義だった。
なにしろ、洋裁の動機が「お金がない」ですから。
腕前がアレなので、もったいないと母にも言われていたし。
でも、今度作るときは生地をちゃんと選ぼうと思う。
それも見栄えや、着心地を左右する大事な要素だから。

美容も服も、日々勉強ですな。
つまらない方の勉強でなくて、楽しい方のね。

では、ごきげんよう。

今日気になった手書き文字。

めずらしく、本日2本目の記事。

最低限やることとして、30日間チャレンジはこなしたものの
7時前に目が覚めていたのに、起きたのは10時すぎ、
ネットをダラダラと徘徊と、
今日は自堕落な休日を過ごしてしまった。

そんな日だったが、心動かされた。
ネットを徘徊していて見つけたのは、キジマカナエ氏の手書き文字。
結婚詐欺師で練炭を使って殺人をしたということで裁判中の人。
詐欺は認めているけど、殺していないと主張してるらしい。
ネット上では、容姿について
太っていて醜い人の略語「デ○ス」とか面と向かって言われたら
心がズタズタになりそうなことを書かれている。
が、この人の書く字はそのイメージを覆すキレイな字。
手抜きで申し訳ないが、興味のある人はググってね。
というのは、無責任なのでNaverまとめサイトさんのリンクを貼ります。

"女子力"のパワーを証明?木嶋佳苗の『恐るべき女子力』というまとめ記事
 6番目に封筒の裏書き?の画像アリ
「星野源」「センテンススプリング」...木嶋佳苗のブログが超近代的! というまとめ記事
 2つめの画像

書き出し(起筆っていうのかな)とハネに特徴あり。
封筒の裏書きと思われる住所氏名、
ブログにアップしたと思われる「センテンススプリング」が何とか
という自筆と思しき文章。
文章については何を呑気な・・・と呆れてしまう人もいるだろうと思う。
そこはちょっと棚上げするとして、
漢字と平仮名のバランスといい、上手だと思った。
好き嫌いはあるかもしれないけどね。

過去に何度か書いているが、私の書く字は下手だ。
下手なりに丁寧に書けば良いのだが、
小さい頃からダダダッと書く傾向あり。
そりゃー、美しい字は書けんわ。
丁寧に書いたとしても、逆立ちしたとしても彼女のような字は書けぬ。

字の練習については、以前「字フェチ」のokayuさんが
「やれるうちに、早めに練習するのをおすすめします」と
記事の中でおっしゃっていた。

子供の頃は習字に通わせてもらったのに
ダメな子だったなぁとか、まったく良い思い出がない。
大人になってからも何度かチャレンジしたけど、続かなかった。
本気度が足りないのか、才能がないのか
両方なのか。

とにかく、まっすぐな線を書くのもアヤしいのだ。
ペン字の通信講座とか、練習帳も買ったけど
その中に基本として、
ただひたすら縦の線、横の線、円をグルグル書く
という運筆の練習を見たことがある。

わざわざ練習しようというエネルギーはないけど
せめてまっすぐな線くらい書けるようになりたいと思って
仕事で息抜きをする代わりに、捨てるメモ紙に
縦横の線、ナナメの線、グルグル円などを書くことがある。
でも、書くことがある だけじゃだめなのかも。
毎日書く とかしないと。

履歴書の字をほめられたことは、一応ある。
ものすごく時間をかけて書いてるから、
いつもその字でなんて無理な相談。
普段のサササと書いた字は、
「ヘッタくそな字だな」と言われたことの方が多いかも(汗)
けっこう、ヘコみますわ(泣)

上手下手は別として、好きな字っていうのもあるし
自分の字をヘタヘタっていうのは、これからはよそうと思っている。

こんな記事にokayuさんを引き合いに出してしまってごめんなさい。
字フェチ仲間ということで許していただけるといいな。

では、またね。

大相撲、初観戦。

3連休も最終日ですな。
そして、とても暑い。
でも、今日は先週の話。

先週。大相撲 名古屋場所を観戦しに行った。
地元に住んでいながら、今まで一度も行ったことがなかった。

TVで家族が見ていれば、ついでに見る程度で
ガッツリ相撲ファンではありませんでした。
でも、「ちゃんと見たら、すごく楽しい」
ということは、知っていたよ。

7月になると毎年のことだが
通勤途上でお相撲さんを見かけたりする。
お相撲さんのにおいは独特。
朝、稽古してるはずだけど、汗のにおいではない。
びんづけ油の香りでしょうか。
清潔そうな感じのにおい、私は好きです。


そんなことから、それなりに身近に感じつつも
観戦は、敷居が高そうでね。
ハッキリ言えば「高いのは、お値段」なんですけど。
てへぺろ。

チケットはネットで購入。
昼頃、愛知県体育館に着いて
夕方6時すぎまで、たっぷり楽しめた。
そう思ったら、そんなに高くないのかも。

相撲に限らないのだが、
調べもしないで、何となく「敷居が高い」って思っている
日本の文化。たとえば歌舞伎や能。
そういうものに触れる経験をしておきたいと
最近思うようになった。

そして。
観戦した日から、にわかに
相撲ファンになりましてよ

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