プロフィール

浅田 まき

Author:浅田 まき
40代・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
よろしくお願いいたします。

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決断は早く。

「あらゆることに対して」ではないが、
私は優柔不断なところがある。
心の中では、何となく結果が出ているのに
ゴチャゴチャと頭の中でこねくり回す。

結果が変わらないなら、決めるのは早い方がいい。
そう感じる出来事があったので
おまじないのように心の中で唱える。

決断は早く。

相手がある場合、返事は早い方がいい。
その時、決められない事なら
「その場で返事をしない」ことを、即断する。

いつまでに返事をすれば良いのか確認するか
「○日まで考えさせてください」と言ってみる。

何かモノを捨てるとか、そういうことは
多少早く決断できるようになった気がする。
気のせいかも知れないケド。

自分の直感みたいなものって
長い目で見たら、そんなに間違っていないと思うから。

咳が止まらない症状。

今月の始めから体調を崩してしまった。
タイトル通り、咳が止まらない症状。

何年も前から、このブログを読んでくださっている方は
私が以前、「咳ぜんそく」と診断されたことを
覚えてくださっているかも知れません。

ワタクシ今回も「咳ぜんそく」なのかなと思っていました。
ただし、きっかけは「風邪」というよりも
いきなり咳から始まりました。
いやな感じがしたので、
すぐに呼吸器科の開業医のところへ行きました。
仕事も一日休みました。

ところがですよ。
今は、簡単に喘息用の吸入薬を処方してくれないんですね…
完全な「喘息」の患者さんには処方されるようだけど。
なので最初はフツーの風邪薬に咳止め、
そして去痰薬が処方されました。

薬を見て、まず完治しそうにないな…
という予感は当たった。
それは仕方がないが、その後仕事が忙しくて病院に行けず
10日以上、市販の薬を飲んでいた。
どんどん悪くなっていく気がしたので、再び病院へ(遅っ)

で。やっと喘息用の吸入薬が処方された。
それだけでは、効かないだろうからと
以前出された咳止め薬も出た。

最近ポピュラーになってきた
喘息の検査があるというのでしてもらった。
呼気NO(エヌオー)検査。
検査代は720円。(保険3割負担で)

喘息の人が吐く息には一酸化窒素が
普通の人に比べて多く含まれているのだそう。
その数値が48(※)を超えると喘息の診断が確定。
ひどい人は「100」超える人もいるらしい。
それ以下なら喘息の可能性が低いというもの。
(ややこしいことに、まったくゼロではないらしいが)
何年も前に咳ぜんそくと診断されたことがあって
まだ受けたことがない方は、一度受けてみるといいかも。
ぜんそく認定が、くつがえることもあるから。

で、ワタクシ、その検査の値は「5」。
まったく、かすりもしないほど値が低かった。
隠れ喘息である可能性は、きわめて低いとのこと。
可能性がゼロになったわけじゃないけれど
地味に嬉しい。
「咳ぜんそく」なんだろうと思っていたから。

ぜんそくの診断はとても難しいのだそうだ。
6年ほど前に初めて「咳ぜんそく」の可能性を指摘した医師も
今回の医師も同じことをおっしゃる。
なので、本当に難しいのだと思う。

ぜんそくの可能性が低いのに
これだけ咳が長引く症状が出るのは
咳中枢が過敏になっているからと考えられるのだそうな。
2回目に処方された薬がまた切れてしまった。
あまり良くなっていなくて、毎日苦しい。
薬が切れる前に、病院に行くべきだったと後悔中。
次はもう少し強めの咳止めがあったら
出してもらおうかな。

なかなか手ごわいですよ、この季節の咳。
これ読んでくださっている方も、用心してくだされ。
では。

肌ざわり&着心地優先のもの。

今から6年くらい前に人生初の入院を経験。
その準備として母が買ってきてくれたのが、ガーゼのパジャマ。

長袖で、前開き、衿付き。

グンゼのもので、生地は日本製、縫製はたぶん外国。
買った店が見切り品とか、ワケあり品を扱うところだったので
そんなに高かったわけじゃないらしい。

衿周りに細いレースの飾りが付いている。
飾り気のない紳士物のようなスタンダードなパジャマが好き。
なので、その飾りだけは余分に思えた。
しかしながら、洗うたび肌になじんで
クッタリとやわらかく、とても着心地が良い。
長袖だが夏の夜は冷房をつけて寝ているので問題ない。
春、秋はあたたかい。
おそらく2重ガーゼだと思うが、乾きも早い。

真冬以外はこのパジャマばかり着ていた。
真冬は、フランネルのパジャマも登場させる。
しかし。よく洗濯をするものの宿命として
生地が薄くなってきて、一部破れてきた。

パジャマが破れるといえば、私の場合
お尻から破れるのが定番。
ところが今回は背中から破れはじめた。
猫背になったのかしら。

で。直すか買い替えるか、ですわね。
直すといっても、生地全体がとても弱くなってきているので
ウエストのゴム部分も、すり切れてきている。
直しても買い替えは間近だと思われた。

→とりあえず買おう!

以前買った店には、同じようなものは売っておらず…
パジャマに求める条件として
・ガーゼ素材(3重ガーゼは冬しか着られないので2重ガーゼ)
・紳士物に近いスタンダードなデザイン
・前開き、衿付き

で、まずグンゼさんで探したんだけど
欲しいデザインだとサイズが売り切れていたので他を当たった。
デパートで見たら、1万円超え。
デザインも合格だったが、うーむとうなる値段。
毎日着るのだから、長い目で見たら安いのかも知れないが
今回はパス。
ほれ、9月に「つげ櫛」とか贅沢品を買ってるし。

今回は、無印良品を選んだ。
無印パジャマ
<画像は無印さんからお借りしました>
脇に縫い目のない二重ガーゼパジャマ・婦人・ピンク×チェック
税込4,980円。(定価)
サイズ:Lサイズ。(身長163㎝、自称中肉w)
本体&別布:綿100% カンボジア製

10%オフの無印良品週間に購入(4,482円)。
デザイン重視だったら、ブロード綿のパジャマが好き。
衿の角が丸みが大きい気がするのと
開襟じゃないところが妥協ポイント
寝るときくらいは、「やさしい気持ち」になって眠りたいので
色もやさしいものを選んだ。薄いピンク×きなりの白。
購入した後で気が付いたのだが、脇に縫い目がないらしい。
そういうストレスフリーなアイディアは歓迎。
首のところや脇に、カサカサ&カユカユになるタグもない。

少し前にブラのタグや、アンダーのベルトで
グルリと体周りに蕁麻疹ができたことがあった。
そのときに、持っている下着と服のほとんどから
タグをハサミで切り取った経緯もある。
なので、肌着のパンツも無印を購入→リピートもした。
一時的に強いステロイド薬を塗って、何とかおさまったが
どうしようもなくかゆいのは、強烈なストレスでした。

だんだん年を重ねるごとに、
刺激や化学繊維に対する耐性がなくなってきているのかも。
買った無印パジャマはまだ着ていないのだけど
耐久性は、普通のブロード綿には劣ると思われる。
それでも、やさしい着心地のガーゼのパジャマは
超絶おすすめ。
パジャマを買い替える時は検討してみてね。
では。

※無印良品週間に10%オフにしてもらうには
スマホに無印のアプリを入れておくか、メールを頂く登録が必要。
私はアプリは導入せず、メールを受け取っています。
レジでそのメールを見せるだけで10%オフになります。
今回の無印良品週間は、10月11日(火)までです。
でも秋~冬は、よく実施されるようなので
そんなにあわてなくても良いかな、と思います^ ^

土台は健康。

先日美容院に行ったときの話。
切れ毛が多いのが悩みのワタクシ、質問をしてみた。

Q:丈夫な髪が生えてくるために、
  たとえばこれを食べるといいよとか
  そういうの、ないでしょうか?

A:僕は特定の食べ物が髪を良くするっていうことは
  分からない。
  でも確実に言えることは健康じゃないと
  良い髪も生えてこないってことですね。


ミもフタもありませんな!
若い頃の私だったら
「なんてツマラナイ答えなんだ」と思っただろうな。
雑誌とかで、女優さんなどがインタビューでそう答えていたりすると
いや、アナタの場合はメイクさんとかいろいろいるでしょ?って
思っていました。

でも、美容師さんのおっしゃったことは正論で王道。
何しろ、髪は生命維持の観点からすると
優先順位は低いと何かで読んだことがある。
だから栄養など行き渡るのは、
体の大事なところに補填した後だとか。
その情報が本当かどうかは知らないけれど
髪の根っこである体が健康でないと
丈夫に育たないのは、感覚的にそうかもと思える。

肌も髪も同じように思っておけば
間違いなさそう。

とにかくワタクシの悪いクセは、なにかコンプレックスがあると
ソレだけにフォーカスしすぎてしまうことだ。
髪なら、髪しか見ていない。他のことはそっちのけだ。

木を見て森を見ず。

この言葉をたまに思いださないとね。
食べること、動くこと、そして眠ること。
3つのどれかがダメだと健康は保てないと
考えたほうがいいらしい。
今読んでいる本に書いてあった。
書いてある情報が盛りだくさんで、圧倒された。
できることから、少しずつ取り入れようか。

とりあえず、7時間以上眠る。
バランスを考えて食べる。
体をなるべく動かす。
シンプルに3つ気をつけてみよう。
地味でツマンナイ。
けれど土台、だいじ。

モーニングページ 1年経過

このページでチラッと紹介したモーニングページ。
午前中に、ノート3ページ使って、思い浮かんだことをひたすら書く。
絵でも良いらしい。私はある意味、画伯なので書かないがw

で、過去ログを見たら1年以上経過したなと。
ただし、ある時期から仕事に行く日の朝だけになり
休日は全く書いていません。
3ページ書いていたら、仕事に遅刻しちまうので1ページだけ。
そんなゆるい感じですが続いております。

しかし、最近の内容ときたらヒドいありさま。
「ねむい」としか書いていない。
それだけを、うだうだと書きなぐっている。
かろうじて、書き始めの時間と書き終わりの時間がメモされている。
かなりハッキリと覚えている夢を見たときは
それを延々と書いている日もある(多くはない)。
他にも何か書いているのかも知れないが
たぶん、眠いねむいのオンパレードで内容らしいものは少なそうな気がする。
自分のことなのに「気がする」の理由は、後述。

本来のモーニングページは、自らの想像性に気づくためのツール。
ワシの創造性は、ひたすら眠りのことに向かっているらしい。

1年経ったところで、1度軌道修正しようと思った。→今朝、ココ。
なにやら書いた気がするが、もう忘れてしまった。

でも、モニペはそれでいいらしいので。
そして、3か月くらいは読み返したりしないのもルール。
去年の9月からスタートして、読み返したのは
年が明けて1度だけ。
モニペ自体は、たぶん悪くない習慣だと思うな。
たとえ眠いしか書けなくても、夜書くよりよっぽどいい。
夜って、ロクでもないことを考えが浮かんだりするから。


明日の朝も、「眠い」に負けませんようにッ

では、また。

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