プロフィール

Author:浅田 まき
アラフォー・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
よろしくお願いいたします。

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6月終了。

今月は記事を10本は書こうと思っていた。
でも足りなかった、く~っ

先月の終わりに何を血迷ったのか
「今年の半分がオワタ」と書いたが
間違いであった。
正解は本日が終わると、
今年の半分が終了。
明日から後半が始まる・・・
後半もどうぞよろしくです。

さて、ここからは体調のハナシ。
苦しかった咳喘息の症状が
やっと収束できそうだ、という話。
コトの顛末を書いて、自分の覚え書きにしようという魂胆。

4月下旬に体調が悪くなって
発熱&腹痛で症状ははじまった。
下痢の症状はなく、熱も下がった。
だのに、時間がたつにつれ声がでなくなり
不安になって病院へ。
フツーの風邪薬とトローチを処方された。
声はすぐに出るようになったけど、
風邪っぽい他の症状は良くなった気がしなかった。

もう一回病院に行こうと思っていたら
今度は咳が出始めた。
これが悪夢のはじまり。
あっという間に、咳が出たら止まらない苦しい状態が多発。
呼吸器科の病院へ。
咳喘息の再発かもねーという診断で
とりあえずステロイド吸入薬をもらった。
喉に白い膿が付いていることも指摘があった。
それについての処方は特になし。
吸入を真面目につづけるも
なかなか良くならず、3週間後に再び病院へ。

咳喘息の前に、感染症かもね
(気づくの遅ッ)
ということになり、抗生物質を処方され
ステロイド吸入薬も続行。

そして、やっと。
やっと、咳込まなくなってきた。
2か月も棒に振ってしまった。
今回のはおそらく、
風邪⇒咳喘息ではなく
何らかのウィルス感染⇒咽頭炎⇒咳喘息だった?
のではないかと。
はじめの熱&腹痛のときに検索したとき
感染症っていう言葉を見かけた記憶はあるが
声が出ない症状にまどわされてしまった。

咽頭炎の場合は、ウィルス感染だから
うまく封じられるかは、抵抗力にもよるのかな。
喉が赤いのがぜんぜん治らない
 ⇒抵抗力落ちてます、とも言われたし。

ともかく。
風邪とか、咽頭炎になったら
全力で咳を封じなくてはイカンことが分かった。
以前、コメントいただいた方もそう書いてくださっていたのに
不覚であった。

やれやれ。
スッキリしてきたところで、後半がはじまる、グッ

つけま 最小にして最大の効果? 

以前、つけまつげに挑戦した話を書いた。
すごく前だけどね。

マスカラは、何年かに一度
やっぱり必要!と思って買うのだけど
フィルムタイプであっても、オフするのが面倒で…
時間がたつとポロポロと粉落ちもするし
イヤになって、そのうち放置するハメになる。
何度か繰り返している。

で、前の記事のときはまぶた幅の全体につける
フルのものをダイソーで買ったんだけど
付けて外出したのは、友人の結婚式のときだけだった。
本人比で、派手!と思ってしまって
抵抗があった。

懲りない私が通りますよ

ダイソーで、再び「つけまつげ」を購入。
今度はどういうのかというと、こういうの。
部分つけまつげ 20140601
画像が見づらくてすまぬ。とくに、上のやつ
ほんの少しの毛を足す感じのもの。
「ポイントつけまつげ」という名前で売っていた。
つけまつげ用のノリはダイソーではなく、KOJI本舗のもの。
200円そこそこのもの。
追記 商品名はコージー アイッラッシュフィックスブラック。 204円でした。

よく見かけるのは、目尻用のものがあるけど
アレでも、私の場合は抵抗を感じる。
持ってるものが、長すぎるだけで、
探せば自然な感じのがあるのかも知れない。


この、「ほんの少し、数本の毛を足す」感じが
なかなか良い印象。
つけま付けました、どうよ?
という感じにならない。

上の細ーい方は、目尻に付けると
目尻のアイラインを跳ね上げて書いたようなイメージ。
跳ね上げアイラインを描くのが苦手な人は
コレ付けたらえぇやん!と思う。
あ、もちろん、
私も跳ね上げアイラインをうまく描けたためしがないです(恥)


下の少し束になってるつけまつげは
目尻だけにつけてもいいし、
目尻と黒目の上の2か所につけると
かなり華やか(註:浅田比)に感じる。
フルに負けないと思うなぁ。

ポイントに絞って付けるので
自分のまつ毛に生えてる方向に合わせて付けるのが
いろいろな方向から見られても
おかしく見えないコツかも。

かなり前だと思う。
雑誌で齋藤薫さんという方が
目尻のたった1本の毛が印象を左右する
みたいなことをおっしゃっていた記憶がある。
記憶違いだったら申し訳ない…
確かに、目元のほんの少しの毛で
印象が変わると感じる。

最小のモノで最大の効果!とは言い過ぎかしら。
モノそのものの値段はもちろん、
装着&オフする時間などを考慮に入れると
なかなかのコストパフォーマンスだと思う。
ミニマリストにあこがれる身としては
マスカラより、「部分つけま」に軍配をあげる。

【以前のつけまつげ関連記事】
よろしければ、あわせてどうぞ。

105円の冒険。
つけま狂想曲。 

今日は新月。

満月から徐々に欠けていって、
お月さまがまったく見えない日がやってくる。
それが、新月。
今日ザマス。

ここんとこ、私もしていないが
目標だとか、願い事を書き出すのに良い日だそうな。
ゼロからのスタートっていうイメージなんだろうね。

最近何度か書いてるけど
今、私が注目してるのはミニマリストな人たち。
最小限主義者。
どこまでを最小限とするかは、人それぞれだけど、
「いらないもの」「不要なもの」をそぎ落せたら
スッキリするだろうと、ボヨヨ~ンと妄想。

ただし。自分の「快適」や「便利」を削ったり
「大事な思い出のもの」を捨てて
修行僧のようにしてしまうのはイヤだし無理っぽい。

私の場合、減らすことが目標ではない。
快適に暮らせることが目的で、
減らすのは「手段」なんだ。

※言葉の使い方がおかしいので訂正※
私の場合、減らすことは目的ではない。
快適に暮らせるようにしたいだけだ。
減らすことは、目的ではなくてあくまでも手段。
(訂正ここまで)

ウォッチングも、能書き垂れてるのもなんとなく楽しいし
何かが進んでるように思えるけど、
実際には何も変わっちゃいないのだ。
手を動かさないとね、うん。

追記
 持ってる電子辞書の広辞苑より、ザックリ抜き書き。

 目的 成し遂げようとしる事柄
 目標 目じるし。目的を達成するために設けためあて、的(まと)
 手段 目的を達するための具体的なやり方、てだて


曲がり角がやってきた。

10年以上前から、私の心根はオッサンぽかったが
センスがないなりに、女性らしい服を着ていたときもあり
周囲から「女性」と認識されていたと思う。

今は、自他ともに認める「オッサンキャラ」である。
5年くらいまえから周囲から
「オッサンぽい」と認知されてきたように思う。
私が認識しているオッサンキャラとは
1.言動がおじさんっぽい。
2.身なりにあまり気を使わない。
「オッサンキャラ」と一線を画すのは「オトコマエ」である。
かっこいいと憧れるが
残念ながら、私はソレには該当しないと感じている。


生物学的には、まちがいなくメスである。
月のモノもちゃんと規則正しくめぐってくるし。
ただ40代、この先10年は
「曲がり角」にさしかかっていると思うの。
月のモノから解放される更年期も
生きていれば、いつかやってくる。
なんどか書いた「頭皮が臭う」というのは
体質もあるかもしれないけど、
心根だけでなく、言動などが「オス化」していることも
まったく無関係ではないと思うのだ。

ただし。現代の「おじさん」は身ぎれいな方も多いので
「オッサンキャラ」を自称するのも失礼なのかもしれない。
そんな失礼を承知の上で、
今、現在、「オッサンキャラである」この立ち位置から
私の「曲がり角」をどの方向へ曲がっていきたいのか
少しずつ考えるようになった。
1冊目の参考文献は、今の自分がオッサンであるので
「男性向けの美容本」から。

お洒落以前の身だしなみの常識お洒落以前の身だしなみの常識
(2013/07/05)
加藤智一

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洗顔フォームはこういう感じのものとか。
泡立てネットをつかって優しく洗おうとか、
眉毛は整え方が分からなければ、専門店に行けだの
なにもしない私からすれば、女性顔負けである。
今の男性はここまでするのか!と驚いたが
著者は美容ジャーナリストである。
今現在はまだ、
一般男性にとっても「常識」にはなっていないと思う。

読後に思ったのは、
大事なのはやっぱり「清潔感」である。
本のタイトル通り、「お洒落以前」のハナシなのね。
この先10年で「こぎれい路線」に舵を切らねば。

書類をなまはげ。

今日は山積みになっているファイルの中身、
つまり書類をチェックした。
ひさしぶりの「なまはげ」である。
 ※なまはげとは。
 このブログの中では、家の中(主に私のテリトリ)を
 「何か不用品はねぇがー」とチェックして回り、
 不要なモノをピックアップ→処分すること
 

ミニマリストの方々のブログなどを読んだあとなので
「いらんもんばかりのはずだから、大量に捨てることになる」
などと思っていた。
しかし、ツツーッとファイルのタイトルを見ただけで
「要るもんばっかじゃん」
チーン!
早くも撃沈しそうになった。
何を根拠に「いらんもんばっか」と思ったのかも
今となっては分からない。
気を取り直して、抜くことができそうなものをチェック。
なまはげたものは、覚えている限りでは以下のモノ。

・Word、Excelのテキスト 各1冊
 (派遣会社で研修を受けたときのもの)
・「色彩」という美術の副教材本
 (中学生の頃のもの)
・雑誌から切り抜いた料理レシピ
 (絶対作らないな、ってのをピックアップ)
・簿記の資料
 (派遣会社で研修を受けたときの資料)
・書き散らかしたメモ
・本をコピーしたもの
 (活用していなかったので)

時間をあまりあけずに、また見直そう。


 ミニマリストの本らしい。
 図書館で借りてみた。

人生をシンプルに変えよう! (王様文庫)人生をシンプルに変えよう! (王様文庫)
(2011/07/29)
川田 久里央

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出して、吸って、拭いて、しまう。

立てる収納って、
出したいものがスッと出せて、便利だと思う。
ただ、いつのまにか
入れ物の底にホコリがたまってきて
ほいで、自分の抜け毛なんかも入っていたりして
ガーンとテンションが下がる。

で、今日は
1.小物入れの中身を全部出す
2.底を掃除機で吸う
3.容器をアルコールで拭いて
4.中身を戻す
という作業を延々と・・・

ウソです

延々とではなく、
洗面台の横に置いてある容器を4つだけ。
立ててる小物入れ2つと、
浅型の小物入れと、深型の小物入れを
ガサ入れも兼ねて。
ざっくり中身を見て
いらないモノをゴミ袋へ入れた。
使用済のガーゼのマスクとか
使い込んだけど、最近は使っていなくて
いつのまにか、しなやかさがなくなった
ファンデーション用のスポンジとか。

たったそれだけなんだけど、気分スッキリ。
またやろう。

白髪とヘアマニキュア。

何年も前からであるが、
だんだんと白髪が増えてきた。

若い女性にハッキリと、
「浅田さんって白髪があるよね、
私のお母さんはまだ白髪がないけど」
って言われたことがある。
その方の母上は私と同じような年齢だと言っていた。
そういう年齢には見えない母上なんだと、

ほぅ、それはよぅござんしたね

母上の自慢をしたかったのか
みっともないから染めたら?と言いたかったのかしら。
ならば、そういってくれればよいのだが
自慢で話が終わった。
今振り返っても、
その方はいったい私に何が言いたかったんだろうと思う。
言われた当時は、聞き流しつつも
どうせ自慢するなら自分の何かを自慢すればいいのに
でも、ないんだよね?自慢するところ。
とか、底意地の悪いことを内心考えた記憶がある。
もともと相手のことが嫌いだったので。
(髪は白いとこがあるのに、黒い感情丸出しでスンマセンw)

で、テーマは白髪である。
白髪染めってやつは、一度したら
ずーっとしたくなるものらしい。

ずっと以前はカラーリングをしていて
明るい髪色にしていた。
「ザ・茶髪」だった。
アレも放っておくと、
伸びてきた地毛と染めた部分の差がすごくなって
マメでないので清潔感から、ほど遠くなる。
黒髪にもどして、もう10年以上経つ。

マメに染めるのがめんどうすぎる。
往生際が悪いと思いつつも
白髪染めにしばられるのは、まだいやである。
でも気になっているので、白髪をごまかすことにした。

ヘアマニキュアをすることにした。
重ねていかないと、だんだん退色する。
それは欠点でもあるが、ナチュラルに戻したいときは
いつでも戻せるということでもある。
マニキュアなら、ツヤもプラスできるしいいかな?
そう思って。

やり方が悪いのか、よく見れば白髪だとわかる。
自分としては許容範囲内。
めんどくさいけど、セルフでやっている。
でも、もうすこしうまくできるように
一度美容院でやってもらって、やり方見ていようかな。

年を重ねると、いろいろカバーしたいところが増えるね。
やれやれ。

マニキュアは、楽天で購入。


アッシュ系を買ったけど、
今度はナチュラルブラックを買うつもり。
このほかに、必要なのは

染めるためのハケ付きのコーム
ケープ
イヤーキャップ
手袋 (手にフィットするゴム手袋がやりやすい)
コールドクリーム (おでこや首筋など、皮膚が染まらないように)
ヘアマニキュア落とし (皮膚についたとき対策)
ヘアキャップ (旅館でもらったものを使用)

ヘアキャップはラップでも代用できると思う。
私は、ほとんどのものを100均で購入。

お泊りSET(1泊用)。

先日、最小限主義=ミニマリストって言葉に
注目したっていう話を書きました。
そういうスタイルを実践していらっしゃる方を拝見すると
黄門様の葵?の印籠に、へへえ~っとなるが如く
恐れおののいてしまいます。
しかし、潔さに憧れのような気持ちが湧き上がってくるのも確か。
その気持ちは何なんだろうって
少しだけ考えました。
それはたぶん、

「私にとっては、これが大事」だとわかっている…
言い換えれば
「自分をよくわかっていらっしゃる」

そういう賢さをイメージさせるからなのだろうねえ。
無理してそうなる必要もないが
部分的にでも取り入れられたらな~と思います。

ミニマリストと呼ばれる人たちの中には
自分の荷物はトランク1個に収まるのが理想
という人もいるらしいです。

少し前に、両親と一泊の温泉旅行に行ったんです。
その荷物のパッキングをしていて
ピカーンとひらめいたんですの。
一泊旅行の持ち物は、トランク1個分には満たないけれど
「最低限の持ち物」の根幹のようなリストになりうるんじゃね?
ってね。

もともと、「お泊りセット(1泊用)」は
私のノートに存在していました。
最近、それを改訂したのでアップすることにします。
ミニマリストの面影はどこ行ったんじゃ?という感じです、ぷぷぷ。

長いのでたたみます。




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肌断食、継続中。

6月に入り、今年の後半がはじまりました。
日差しが強く、尋常でない暑さになったと思ったら
梅雨入り。
ジメジメ、ムシムシして苦手な季節であります。
さて、今日は久しぶりに肌のハナシを書きます。

去年の9月か10月頃から、
愛用していた化粧水だとか、セラミドクリームだとか
基礎化粧品をほとんど塗らない、
いわゆる「肌断食」というのをやっています。
これから乾燥するシーズンに入るという時期に始めたので
過激といえば、過激だったと思います。
粉ふきに悩まされた忍耐の時期がありましたが
今は、比較的落ち着いた状態です。

ビタミンCのイオン導入だけは月1回程度推奨だったので、
以前購入した美顔器を
イベント的に使う機会を作っています。

基本的には、ノーファンデーションです。
完全にスッピンというわけにはいかないので
フェースパウダーをはたいて、眉毛をととのえるだけです。
肌があれているときは、アラを隠し切れませんw
日焼け止めは推奨されていませんが、
塗ることもあります。

「アレコレ塗らずに済むならラッキー☆」と書いたけど
落とし穴がありました。
「何がなんでも、肌には何も塗るな。なにもしてはイケナイ」
そんな風に思っていたけど、勘違いでしてね。

基礎化粧品でスキンケアしないかわりに
乾燥しすぎていたら、白色ワセリンを薄く塗るとか、
観察⇒対策を打つというマメさが必要だと
だんだんわかってきました。
参考文献には、ちゃんと書いてあったんですけどねw
フツーにスキンケア用品を使っていたとしても
観察⇒対策を打つってのは基本だもんなぁ。
「できれば何もしたくない、なにも考えたくない」っていうスタンスが
そもそも間違ってるんだろうと思います。

以前買った、「なんちゃってマイクロスコープ」で見ると
キメという点では、まだキレイとは言い難いです。
でも浅田基準では、見た目はそれほど悪くないです。
ひどい肌荒れなどを経験しているので、
基準値が他人より低いことと
今が湿気がある季節だからかも知れません。

常用するアイテムは限りなく少ないので経済的ではあると思います。

参考文献は以下2冊。

「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法―美肌には化粧水もクリームもいりません―「肌」の悩みがすべて消えるたった1つの方法―美肌には化粧水もクリームもいりません―
(2012/02/01)
宇津木龍一

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肌断食 ---スキンケア、やめました肌断食 ---スキンケア、やめました
(2013/03/22)
平野 卿子

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