プロフィール

浅田 まき

Author:浅田 まき
アラフォー・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
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ぽっぽ。

ふたたび、浅田次郎さんで候。
拙者、鉄道員(ぽっぽや)を読んだで候。
図書館で借りて、返却日が近づいてきて
あわてて読んでいる次第、かたじけない。
(時代劇風を意識してみたが、知識が足りず、ここで挫折w
顔洗って出直す所存)


   

本の裏面の紹介欄より引用。
>娘を亡くした日も、妻を亡くした日も、
>男は駅に立ち続けた……。(中略)
>第117回直木賞を受賞
 

鉄道員というと高倉健さんの映画が頭に浮かぶ。
当時、ワタシは邦画<洋画派だったので見ておりません。

本を開いて驚いたのは、短編小説だったってこと。
実は、まだ短編の中の一話「鉄道員」しか読了していない。
目次をみたら、「オリオン座からの招待状」も。
たしか宮沢りえちゃんが出てた映画だよね。
あれま、これもジローさんなんだねぇ。
今さらだけど、わたしゃ何(なん)も知らん人だわ。

浅田次郎さんは、この本で直木賞を受賞する前に
今、国営放送でドラマになってる西太后のハナシで
直木賞を逃しているらしい。ふぅん。

表題の鉄道員は、文庫本40ページ弱の短い話だけど、
仕事一本やりの初老の男の話とタカをくくっていると、、、
何も知らないで読むとやられちまうんじゃないかと。
 ⇒やられちまった人、ここにw

読んだことなくて、前知識のないヒトは、
なんも知らんまんま読むことをお勧め。
(というわけで、今回は何も書けない。いつもかwww)
バカ笑いしちゃうおもしれぇ話と、涙があふれてどうしようもない話。
どちらも非常に困ると思うので
電車とか病院の待合とか公衆の面前で読むのは、おすすめしない。
もちろん鉄道員は、○者であります。うふふ



体調、少々復活。
「お大事にコメ」をこっそり下った方、ありがとン♪

さて、今日は全国ヌースでもチラッと話題の三本指選挙の日ですわ。
どこの地域か分かっても具体名を出さないのが大人の対応ですよ。
それはさておき。
投票率が相変わらず悪いんですってよ、奥さん=3
それについて、いろいろ思うところはあるが、
話がムダに長くなる悪寒…ブルッ
と、とりあえず

行ってくる=3(キッ)

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