プロフィール

浅田 まき

Author:浅田 まき
40代・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
よろしくお願いいたします。

  ☆ お知らせ ☆
このブログはリンクフリーです。

当ブログはamazon.co.jpを宣伝し
リンクすることによって
サイトが紹介料を獲得できる手段を
提供することを目的に設定された
アフィリエイト宣伝プログラムである、
Amazonアソシエイト・プログラムに
参加しています。

最近の記事

最近のコメント

年度別アーカイブ

本年度のみ、月別表示しています

月別アーカイブ

 

カテゴリー

お気に入り&お仲間♪

コツコツ挑戦中。


H21.8月1,400円換金
H22.4月5,100円換金
H22.10月3,800円換金

ポイント ちょびリッチ

マクロミルへ登録
H21.8月500円換金
H21.10月1,000円換金
H22.3月1,000円換金
H22.4月500円換金
H22.6月500円換金
H22.11月500円換金
H23.2月1,000円換金


新製品などを手軽にタメせたり、
モラえたりします♪

レビュープラス
→本や雑誌の好きな人向け。

ブログ内検索

♪♪♪おかいもの♪♪♪

  

服装計画の前夜祭的なもの。

当方、現在アラウンド40=アラフォーの独身女である。
そして、ここ5年くらいの間の職歴は
ポツポツとブランク期間があって
とどのつまり、収入が安定していない時期が多かったので
服装にかけるお金は極端に少なかった。
友人のケコーン式の服も苦肉の策で、縫ったんだもんな。
家庭科の通信簿評価、2だったのに
お金なかったから、何とか形にするしかなかったもんな。
そんな調子だったから、普段の通勤に着る服も
5~7年前のなんてのも、フツーに着ているのだが…

1.時代が流れて、周りから浮いてしまうこと、
2.加齢で、自分の見た目年齢と
  手持ちの服がフィットしなくなってきた

きっかけはね。
近所の人の言葉ですわ。
「若い(格好)ね」と。
文字にすれば、良くも悪くも受け取れるだろうけど
この時は、「年齢にそぐわない服ね」という意味を含んでいたっぽい。
良い気分ではなかった。
これが、服を少しずつ入れ替えたいと思ったきっかけ「その1」である。

次。きっかけ「その2」。
何年かお会いしていない人に、来月突然会うことになった。
その人とは5~7年前はしょっちゅう顔を合わせていたので
その頃からヘビロテしてる服は避けたい。
⇒じゃあ、何着てく?
⇒部屋着っぽいもの以外、何年も買ってないかも!

ポカ───( ゚д゚ )───ン.

ここで。<本題にして結論>

何を着たらいいのか、
何が似合うのか、皆目見当のつかない自分がここにいる。

収入がないときは、服なんて買おうなんて思えないわけで
しかもそういう時は自己評価がサイアクな時が多いので
買ったとしても、下着にケの生えた程度の服しか手を出せなかった。
悲しい事に、「部品的な服」しか買っておらず、
それは全身ウニクロファッソンを意味していたりする。
スタイル良ければ、そしてセンスも磨き続けていたならば
それもアリかもしれんが、
「今の自分の体型で、ソレは頂けない」と自分の良心が言っている。

街ゆくお手本になりそうな人や
洋服の店をウォッチングするという行動はセンスを磨くことに
多少つながると思うのだが、
それはつまり「物欲を刺激すること」でもあるため、
ここ5年の間、ほとんどしていなかった。
だから何を着たいとか
今だったら、こういう服が好きとか、ごっそり抜け落ちてるみたいなのだ。

「アラフォー 何を着たらよいのかわからない」
これをキーワードにググると、けっこう出てくるw
私だけじゃないのかも、少しホッとした自分がいたりして。

これから1年の四季の移ろい時に
1ヶ月くらい集中して、服装のことを見たり考えたりする時間が必要な気がする。
四季というのは、4つシーズンがあるわけで、
これからは「夏」よね。
夏ファッソンをしばらくの間、見ようと思う。
そして、夏の終わりに「秋」を考え、
2月の終わりから3月にかけて「春」を考える…
という計画を、妄想してみた。
実行できるかは、分からんし
それを何かの形で記事にできるのかは、もっと自信がない。。。
ふぅ(ため息)

<< 目を覚まさねば。 | ホーム | にぎりめし。 >>


コメント

おはよーございます。
私も着るもの困ってます。サラリーマンなのに…
最近通勤着もご近所だらだら買い物仕様です。
↑制服に着替える。
今はヘアスタイルもヘルメット状態なので、一体何者に見られているのかと思うと…
パートのおばちゃん(御年6◯歳)が平気で若いコの服を着てるけど、確かにアレは痛い。
でも百貨店の「ミセス」のコーナーにだけは絶対行きたくない自分がいる。どうしたらいいんだろう…
その後のレポ、楽しみにしています(真剣)

>のらねこさん♪

のらねこさん、こんにちは^^
ほんと、着るもの困りますよね。
↑のキーワードでググった際、どこかで見かけたんですけど
老化が表面に出てくる年代だから戸惑うのはしかたないみたいな記述もあり
思わず苦笑いしてしまいました。
パッと見たときの印象として、服装と髪型は大きい要素を占めますもんね。
百貨店の「ミセス」コーナーですか。
そうですね、確かに崩れてきた体型等はうまいことかくしてくれそうですけど
なんとなく余分なヒラヒラとかキラキラとか
そういったモンも付いてきそうですし(脳内イメージです、笑)
私もまだ行きたくはないかもー
ご期待に沿えるかは、大いに疑問ですが
「迷い道クネクネ」なことを
またゴチャゴチャと語りそうな予感はします(^^ゞ

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP