プロフィール

浅田 まき

Author:浅田 まき
40代・独身
ひとり暮らしを経て
2010年4月より実家暮らし。
食べることが好き
整理整頓が苦手
今年、2017年の抱負は、
「毎日、何かを捨てます」
「出かけるときは口紅をつけます」
ブログタイトルに見合った行動をします。
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【自分を知りたい】他人任せ診断だけでは足りない何か。

明日(今日)、何を着ていこう?

ちょこちょこ書いているけれど
毎日悩ましい。
そして、悩んだところで
パターンはとても少ないし
同じ格好をしていくことが多い。
ある意味、ミニマリストかもしれない。

ミニマリストの人もいろいろで
イケてる人もそうでない人もいるだろうが
私の服装は完全に後者である。

若かりしころは、ファッション雑誌は買ったし
すみずみまで読むのが楽しかった。
けれど、服を買うのが苦手で
オシャレは苦手だった。
理屈を知るのは好きだけど、実技が伴わないという
すなわち「頭でっかち」だったんですな。

しかも、コンプレックスの塊だったので
雑誌を読む→こんな風なのを買おう→
買い物に出かける→試着室→オノレのみっともなさと向き合う
→撃沈

あとは…
これは昔も今もだけど
服の値段と品質が釣り合っていない気がして
何を買っても「損してるんじゃないか」と感じていたことも
買い物から足が遠のく理由だったのだと思う。

そんな私でも、
一時期、服を買うのが楽しかった時期があった。
ダイエットをして、何を着ても楽しい♪と思えた時期。
ギリギリ、いろいろな格好をしても
イタイ感じを免れる年齢だった(註;自分基準、世間の評価は知らんw)
ということも、制約がなく楽しめた理由だろう。

今は何を着たらいいのかも
どう着こなせばいいのかも、よく分からない感じ。
だから骨格診断とカラー診断を受けたのだ。

書店で、ある本をパラパラッと見たときに
ハタと気が付いた。
診断を受けたことで
自分の基本はわかったはずなんだけど
ぜんぜん分かってなかったし
分かろうともしていなかったことに…

Amazonのリンクを見つけられなかったのでタイトルだけ。
「お買い物のルール」っていう本。

自分のサイズを事細かに記しているページがあって
似合うスカートの丈は○㎝から○㎝とか
ちゃんと数字で書いてある。

私の場合は、ユニクロのトップスはL。
たまにM。
というくらいしか把握してない。おおざっぱすぎる。
ただ、年齢に伴う体型の変化というか
肉付きの感じから
大きすぎても、ゆとりというよりは、
自分自身が太って見える。
ピタピタすぎても、背肉の存在感が素晴らしすぎる。
大きすぎず、ピタピタすぎず。
つまり服はサイズ感が大事だと、つくづく感じていたので
数字の把握もひとつの方法なのかと、膝をうったのであります。

ぽっちゃりした下半身を、引き締めることも急務だけど
太っていたとしても、こぎれいな身なりは大事だもんね。
通勤電車(または、バス)を見渡してごらん。
そこそこのDBであっても、おしゃれで感じの良いひとは
ゴマンといるじゃないか。
ましてや、私の場合。
病気やケガで短期間で太ったわけでもない。
体型は言い訳に過ぎぬ。

少々、ピリ辛気味に締めてみた。

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